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The park vintage

VINTAGE KIRIYAMA

VINTAGE KIRIYAMA

¥13,090(税込)
VINTAGE KIRIYAMA

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¥13,090(税込)
VINTAGE KIRIYAMA

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¥13,090(税込)
VINTAGE KIRIYAMA

VINTAGE KIRIYAMA

¥9,570(税込)
VINTAGE KIRIYAMA

VINTAGE KIRIYAMA

¥9,240(税込)
VINTAGE KIRIYAMA

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¥9,240(税込)
VINTAGE KIRIYAMA

VINTAGE KIRIYAMA

¥8,360(税込)

【桐山漣(RENN KIRIYAMA) コメント】

ぼくがファッションに興味を持ったのは18の頃。
お金がなくて390円ショップで探し掘り出した激安な古着たちでした。
安物だとしても少しでも品よく高く見える服を選ぼう、そんな気持ちで千円札を握りしめて選んでいたのがきっかけ。古着といってもピンからキリまであり、価値あるものにはそれなりの値段がつきます。だからこそ奥深い。
いつしか僕はその奥深さにハマりにハマっていったのを覚えています。
古いものに触れると当時の時代背景や流行に触れることができます。
流行はめぐりめぐって現代にも辿り着くし、だからひとつのカルチャーとしていつまでも愛される。
古着のいいところは現代にはないハッと驚く鮮烈なデザインや奇抜な柄。年代によって異なりはあるようですが、自分的にはまた古きものから逆に新しいインスピレーションを感じるところにあるように思えます。
そして、何よりそれが一点モノであるというところ。古着が好きで古着屋ばかり通っていたあの頃。
僕としてはまさにめぐりめぐって原点回帰です。
手に取ると脳のどこかが触発され、現代の流行りにも通じる夢を感じるものだけをセレクトしてきました。
もともと古着が好きな人も初めてな方もあなただけの一点モノと出逢うきっかけになれたら幸いです。

【桐山漣(RENN KIRIYAMA) プロフィール】
※「れん」の漢字は、「サンズイ」に点一つの「連」になります。

「韓国ソウルドラマアワード2013」 (JAPAN俳優部門1位)ネチズン人気賞を受賞。
ドラマ・「デイジー・ラック」(NHK)・「探偵が早すぎる」(YTV/NTV)・「いつかこの雨が止む日まで」(東海テレビ/CX)・「コードネームミラージュ」(TX)・「ロストデイズ」(CX)にレギュラー出演、映画「曇天に笑う」・「呪怨-ザ・ファイナル-」・「群青色の、とおり道」など。
2019年は、ドラマ「俺のスカート、どこ行った?」(NTV)・映画「貞子」、7/26より「これは経費で落ちません!」(NHK毎週金曜)にもレギュラー出演。

桐山漣 BLOG「LEG by Renn’s VISION」
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